参考文献

参考文献一覧です。

ゲンロンSF創作講座2022第6期 第一~五回

・第一回「穣りの雨に肌は焼け」

「まんが偉人伝 ノーベル」(KADOKAWA)

「部分と全体」W・ハイゼンベルク(みすず書房)

「宮沢賢治の元素図鑑」桜井弘(化学同人)

「元素 118 の新知識」桜井弘(講談社)

wikipdia(窒素)

~間に合わなかった文献~

「ノーベルと爆薬」トレバー・I・ウィリアムズ(玉川大学出版部)

 

・第二回「梅歌を齧る」

「コレクション日本歌人選 043 菅原道真」佐藤信一(笠間書店)

「詩人・菅原道真」大岡信(岩波文庫)

「菅家文草 菅家後集」川口久雄校注(岩波書店)

「マンガ日本の歴史9」石ノ森章太郎(中公文庫)

「万葉集 花語り」清川妙(小学館)

「まんがで読む万葉集」(学研)

「落窪物語」花村えい子(中公文庫)

「においと味わいの不思議」東原和也他(虹有社)

「においと味を可視化する」都甲潔他(フレグランスジャーナル社)

「ワインの香り」東原和也他(虹有社)

(菅原道真の和歌30首を一気読みしましょう 【神社一覧】付き | ジャパノート -日本の文化と伝統を伝えるブログ-)

(たのしい万葉集: 梅(うめ)を詠んだ歌)

(太宰府市文化ふれあい館 太宰府の民俗)

(Facebook 「梅の花~」)

(第765話我がやどに 咲きたる梅を 月夜良み - 万葉恋歌 (舞夢) - カクヨム)

~間に合わなかった文献~

「日本の神社 北野天満宮」(DeAGOSTINI)

「菅原道真の史跡をめぐる」五島邦治(淡交社)

「万葉びとが愛した名歌に咲く花」大貫茂(Gakken)

「万葉集に歌われた草木」猪俣静彌(冬至書房)

「梨花の下で」杜康潤「KADOKAWA」

「新唐詩選」吉川幸次郎・三好達治(岩波新書)

「大伴旅人・山上憶良」高木市之助(筑摩書房)

「折々のうた」大岡信(岩波新書)

「和歌文学の基礎知識」谷知子(角川選書)

 

・第三回「アルカエオプテリス・アゲート」

「動物たちのナビゲーションの謎を解く」デイビッド・バリー(インターシフト)

「量子力学で生命の謎を解く」ジム・アル=カーリー他(SB Creative)

「宝石 地球がうみだすキセキ」(上野科学博物館特別展)

「花束の石プルーム・アゲート」山田英春(創元社)

「スクエア最新図説生物」(第一学習社)

「植物はそこまで知っている」ダニエル・チャモヴィッツ(河出文庫)

「これでナットク!植物の謎 Part2」日本植物生理学会(講談社)

「石の辞典」矢作ちはる他(雷鳥社)

「元素 118 の新知識」桜井弘(講談社)

(デンドリッククォーツ、樹木の枝のようなインクルージョンが特徴)

(ルース デンドリティックアゲート)

(イオン化傾向と金属樹 | お茶の水女子大学 理科教材データベース)

(新高分子錯体の創製と応用)

(生体関連機能を有するデンドリマー)

(マンガン - オーストラリアの主な産物)

(「変わりだねの磁石」の巻|じしゃく忍法帳|TDK Techno Magazine)

Wikipedia(アルカエオプテリス/風媒花/クリプトクロム/フォトトロピン)

・第四回「極彩色の砂浜」

「タコの心身問題」ピーター・ゴドフリー=スミス(みすず書房)

「色彩心理学入門」大山正(中公新書)

「イカの心を探る」池田譲(NHK 出版)

「タコの知性」池田譲(朝日新書)

「タコの教科書」リチャード・シュヴァイド(エクスナレッジ)

(色盲のイカが「変装の名人」と言われる理由と“ある疑問” - ログミーBiz)

(アカエイのとげ(尾棘)|ふなばし三番瀬海浜公園・ふなばし三番瀬環境学習館)

(読んだ論文:色を識別できるタコがいる? - ご注文は進捗ですか?)

(イカの虹色の皮膚、色変化の仕組み解明 | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト)

Wikipedia(壊死)

 

・第五回「アンタレスの歌声」

「銀河鉄道の夜」宮沢賢治(岩波書店, 1951)

「ヰ世界情緒 #10 「シリウスの心臓」【オリジナルMV】」ヰ世界情緒(Youtube, 2020)

「エピジェネティクス入門」佐々木裕之(岩波書店, 2005)

「脳の科学史」小泉英明(角川書店, 2011)

「実験で楽しむ宮沢賢治 銀河鉄道の夜」四ヶ浦弘(仮説社, 2020)

「宮沢賢治の元素図鑑」桜井弘(化学同人, 2018)

「脳と人工知能をつないだら、人間の能力はどこまで拡張できるのか」紺野大地 池谷裕二(講談社, 2021)

「植物はここまで知っている」D・チャモヴィッツ(河出文庫, 2017)

「植物の生の哲学」エマヌエーレ・コッチャ(勁草書房, 2019)

「植物は<知性>をもっている」ステファノ・マングーゾ アレッサンドラ・ヴィオラ(NHK 出版, 2015)

「不老不死のクラゲの秘密」久保田信(毎日新聞出版, 2018)

「総説 星震学とは何か」高田将郎(天文月報, 2020) 

「夜景のキラキラ」(大阪大学理学研究科理学部 Q&A) 

「TESSが観測した赤色巨星の星震コンサート 赤色巨星が奏でる天空交響楽」吉田哲郎(sorae, 2021) 

「星たちが奏でる音色」Ron Cowen(nature ダイジェスト, 2012) 

「星は歌う、という研究結果」(WIRED, 2015)

「星の瞬きが奏でる音楽ってどんなもの? ペルセウス座β星だとこんな曲」(GIZMODO, 2015)

「【ゆっくり文庫】宮沢賢治「銀河鉄道の夜:カムパネルラ視点」」ゆっくり文庫(ニコニコ動画, 2015)